あなたはコラーゲンの味が苦手ですか


コラーゲンの味が苦手な方の飲み方や食べ方!


コラーゲンはいろんな形で摂られています。
ただ、人それぞれで、味が苦手でどうしても、
食べられない、飲めない方もいます。


あるいは、お料理作りたいけど仕事で忙しく、
時間がないワーキングレディーとか、
ご家庭の主婦もいます。


みなさん、苦労されてます。
そして、アイデアも多いんです^^
そんな方々をご紹介します。


都内の会社勤め3年の宮藤みわ さんの場合
一人暮らし。
転職して、仕事に慣れてきた今年、責任が重くなりました。
ひとりで、顧客の対応を任され、ノルマがきついです。


肌荒れが気になりだして、すぐにコラーゲンドリンクを買いました。


「あれ?これがコラーゲンなの?」


みわは、飲み始めた手を止めました。


「う~ん、どうしようかな。」


結局1本は飲みました。
コラーゲンの臭みが鼻に来て、どうもダメなんですね。


「コラーゲンの味って、これしかないの?」


彼女は、パーマ液のような味に感じたんです。
それからも、この苦手意識がでて、
飲んだのは結局数本だけ。


買った10本セットの6本を捨ててしまったみわ。
気分は、ホッとした感じと、後悔でした。


やはり、味がダメなら続きませんよね。


アラサー主婦・吉田かなこ さんの場合
パート。
ママ友に聞いてコラーゲンドリンクを買いました。
育児がたいへんで、肌荒れが気になってもなかなか
ケアする時間がありません。


美容効果にいいと、コラーゲンドリンクを買ったものの、
味が苦手でした。
思いついたのは、パックでした。


飲めないからと、顔に塗ったようです。
ただ、効果があるのかは、わかりません。


「コラーゲン配合の化粧品てあったよね?」


勝手に解釈して、試してみたのです。
気合を入れて買ったのが、6箱です。
72本あったコラーゲンドリンク。


49本は彼女の友達にあげました。
23本の使いみちを考えているんです。
ですから、かなこは1本も飲めなかったわけです。



さすが、主婦の知恵はスゴイ!



アラフォー主婦・末広まさみ さんの場合
コラーゲンを積極的に摂っています。
40になって、急にたるみが出てびっくりしたのがきっかけでした。


「お母さん、顔がおばあちゃんだって!」
「え?誰が言ったの?」
「友達、みんなだよ。授業参観来なくていいよ。」


娘は、学校で男の子にからかわれているらしい。
その晩は、ショックで眠れなかったまさみ。
(どうしたらいいの?・・・なんとかしなきゃ!)




まさみは、料理が上手でした。
だから、娘も弁当を楽しみにして、いつも全部食べます。
娘が褒めてくれるのも嬉しいんですね。


鶏の料理をします。
ただ、鶏の臭みが苦手です。
コラーゲン補給に、彼女が考えのは、グリル焼きです。


煮込みよりも味が良くなります。
保存袋に手羽を入れて、塩・胡椒・酒を足します。
よく揉んでから、1時間以上放置。


その後、魚焼きグリルに乗せ、開始。
最初は皮目を上にして焼き、
途中で返します。


焦げそうなったら、アルミ箔を被せ、
全体で5~7分焼くと出来上がり。


おいしそうですね~
粉山椒やカレー粉をまぶしても美味しくなるようです。
でも、コラーゲンの摂取量は減ります。


コラーゲンはやはりおいしくなければダメ!


みなさん、それぞれに苦手なコラーゲンをいろいろ考えて、
行動されていますよね。
でも、アイデアや工夫は大切ですけど、
いつも忙しくてそんな暇がない女性が多いです。


やはり、コラーゲンを補給するなら、
はじめからおいしい物、コラーゲンドリンクがベストですね。
それなら、無理して飲むこともないわけで、
生活も楽しくなりません?


お風呂上がりに、冷えたコラーゲンドリンクはいかがですか?
気持ちもカラダもスッキリして
よく眠れますよ。


そして、翌朝にはぷるぷるの肌を手で触れると、
思わず笑顔がこぼれますよね。



そんなおいしいコラーゲンドリンクを知りたくないですか?

こちらでそのおいしいコラーゲンドリンクをご紹介しています。